VINTORTE(ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーション とってもきれいにつきます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0

年齢を重ねてくると、隠したいものはたくさんあります。

体型も隠したいのですが、シミやくすみのある肌も隠したいものの一つです。

でも、年齢を重ねたおばちゃんが、いかにもコテコテのファンデーションを塗っていたら見られたものではありません。

しわの中にファンデーションが入り込んで余計にしわを目立たせたり、しみを隠そうと何回もファンデーションを塗ると、ファンデーションの厚塗りになってしまい余計に老けて見られる原因になります。

じゃあ、どんなファンデーションを選べば、若々しく見えるのでしょうか?

スポンサーリンク

若く見えるファンデーションを選ぶポイント

  • 艶々しているように見えますか?
  • 顔色が明るく見えますか?
  • みずみずしく潤っているように見えますか?
  • 厚塗りになっていませんか?

このようなことに気を付けて選べば、ぐっと若く見えることは間違いありません。

年齢の重ねると、シミやくすみはどうしても気になります。しかし、周りの人はそれほど気にしていないのも事実です。

隠そう隠そうと思うより、肌全体をきれいに見せるファンデーションを選んだ方が、より若々しく美しい肌に見える事は間違いありません。

それでは、年齢肌でシミやくすみが気になる人はどんなファンデーションを選べば若々しく見えるのでしょうか?

スポンサーリンク

年齢肌にオススメのファンデーションの種類

一言で年齢肌と言っても、乾燥が気になる人や目尻のシワが気になる人、たるみが気になる人、くすみが気になる人など、人それぞれに悩みも違います。

先ほども言ったように、悩みを隠そう隠そうとおもうとついついファンデーションが厚塗りになってきますが、厚く塗れば塗るほど年齢よりも老けて見られます。

自分に合うファンデーションを選ぶために、簡単にファンデーションの種類のお話をします。

  1. パウダーファンデーション
  2. リキッドファンデーション
  3. クリームファンデーション
  4. ルースファンデーション

があります。簡単にそれぞれのファンデーションの特徴をお話しします。

パウダーファンデーション

皆さんご存知の水ありでも水なしでも使えるファンデーションです。

パウダーファンデーションのいいところは、簡単にすぐ使えるところです。均等にファンデーションを塗ることができ、パウダーが入っているので上からお粉を叩く必要がありません。

しかし、乾燥しやすいので、乾燥肌の人が使う場合は下地クリームなどでしっかり保湿する必要があります

また、パウダーファンデーションを使っていてパサつきやカサツキ等を感じたら、自分の肌に合っていないのかもしれません。

リキッドファンデーション

薄くきれいにお肌に密着するファンデーションをお探しなら、リキッドファンデーションをおすすめします。

リキッドファンデーションの特徴は、

  • 油性成分が液状になっているタイプのファンデーション 
  • 伸びがよくフット感があるのが特徴。
  • 薄くついて自然な感じに仕上がる。
  • 乳液のような軽い感じからクリームのように重たい感じまである。

なぜリキッドファンデーションをお勧めするかと言うと、特徴にも上げているように薄くついて自然な感じにきれいに仕上がるからです。また、美容成分が豊富に配合されているので、つけている間中お肌が潤っています。

スポンサーリンク

クリームファンデーション

お肌の乾燥が気になる方や、より高いカバー力がほしいならクリームファンデーションがおすすめです。

クリームファンデーションの特徴は

  • リキッドファンデーションよりも油性がつよくカバー力も高くなる。
  • 保湿力が高くしっとりとした仕上がりが特徴。
  • 乾燥肌の方向けや冬用のファンデーションとしての商品が多い。

ルースファンデーション

リキッドファンデーションやクリームファンデーションの仕上げにつけるお粉でしたが、現在はミネラルファンデーションの人気で、ルースファンデーションのみ使用している人も多いようです。

ルースファンデーションの特徴は

  • 粉がそのまま容器の中に入っているファンデーション。
  • ミネラルファンデーションに多いタイプ。
  • つけた感じが非常に軽く、素肌を活かした仕上がりになる。
  • 一年中使えるが、カバー力が弱く崩れやすい。

素肌感を生かせるので、自然な仕上がりに一番近いファンデーションですが、カバー力がないので、シミやくすみの部分にコンシーラーをつけて、その上に塗ってもいいと思います。

年齢肌の悩みを上手にカバーするファンデーション

私は、若いころは脂性肌だったので、パンケーキ(水のみで使用するファンデーション)を使っていました。その後しばらくしてパウダーファンデーションの水あり、水なしが出たので1年中パウダーファンデーションばかり使っていました。

しかし、年齢を重ねるごとにパウダーファンデーションでは乾燥を感じて、今ではリキッドファンデーションばかり使っています。

今回はリキッドファンデーションの中でも、口コミでも人気の高い、石鹸で落とせる VINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションを使ってみました。

スポンサーリンク

VINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションって?

口コミで人気が高いわけを調べてみました。

  1. 美容成分が80%以上配合されているファンデーション
  2. ファンデーションをつけている間、潤いが続く
  3. 紫外線吸収剤不使用で日常の紫外線対策ができる(SPF25 ++)
  4. クレンジングを使わなくても、石鹸で落とせる
  5. 微粒子パウダーが毛穴の凹凸をカバーする

ということで、私のような50代も後半の年齢肌にはとってもありがたいファンデーションです

美容成分が80%以上配合されているファンデーション

年齢肌の私たちが使うファンデーションには美容成分が配合されているファンデーションは数多くあります。でも、80%以上も配合されているのは、VINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションだけです。

プラセンタ・コラーゲン・ヒアルロン酸・スクワラン・セラミド・EGFなどなど。

ファンデーションを使いながら美容液を使っているのと同じ状態がお肌で起こっているのですから、ずっとみすみずしさを保ってくれます。

ファンデーションをつけている間、潤いが続く

美容成分が80%以上配合されているからできることです。私も使ってみて肌が一日中しっとり潤っていました。

他のメーカーのファンデーションを付けた後にルースパウダーを使っていたのですが、たまに肌が乾燥していると感じたことがあります。

ルースパウダーは使わないほうがいいと感じましたが、このVINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションは、ルースパウダーを使っても肌の乾燥を感じることはありませんでした

紫外線吸収剤不使用で日常の紫外線対策ができる。

年齢肌の大敵は紫外線です。VINTORTEファンデーションなら、SPF25 ++と日常の生活なら十分の紫外線対策がなされています。

わざわざ、スキンケアの後に日焼け止めを使わなくてもいいようになったのがとても嬉しいですね。

クレンジングを使わなくても、石鹸で落とせる

クレンジングが私たちの肌の大切な潤い成分を洗い流しているってことご存知でしたか?

年齢を重ねた肌は、クレンジングを使わないで落とせるファンデーションを選ぶようにしましょう。天然の潤い成分が洗い流されて、肌の水分が蒸発するようになります。

クレンジングを使うならミルククレンジングをお勧めします。

スポンサーリンク

微粒子パウダーが毛穴の凹凸をカバーする

ファンデーションに配合されている微粒子パウダーがヶ七男凹凸を上手にかがーしてくれます。肌に影のある部分を少なくするので、肌が若々しく見えます。

たるみ毛穴などの悩みを持っている人におすすめです。

一言でいうと、

”つけた感じが非常に軽く、素肌を活かした仕上がりになるファンデーション”です。

年齢肌の私たちに、とっても嬉しい仕上がりになります。シミやくすみが目立つ部分には重ね塗りをしていますが、厚ぼったくならず、でもシミやくすみはカバーしてくれます。

VINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーション使ってみました。

真っ白な容器に入っているとても伸びのいいファンデーションです。

テクスチャーはこってりのような見た目ですが、使ってみるとすーと肌に伸びて使用感がとっても軽いのに驚きです。

下の画像では「コテコテ」しているように見えていると思います。

でも、実際につかってみると上の画像のように「コテコテ」が「しっとり・サラ~」に変わっていきます。とっても軽く感じます。

スポンサーリンク

どれほどのカバー力があるのか試してみました。

やっぱり50代後半の肌となると、しわやシミ・くすみは当たり前です。

薄くついていかにカバーしてくれるかがファンデーション選びの大事なポイントになります。

そこで、手の甲にアイブロウをつけてそれをカバーできるか試してみました、

丸印がアイブロウを使た部分です。我ながら手のシミのように上手にできていると思います。

早速、アイブロウの上にファンデーションをつけてみました。

比較できるように、アイブロウの上と、何にもしていない肌の上に載せてみました。

茶色のアイブロウの部分がきれいにカバーされています。私もこれには驚きました。うっすらと茶色がのぞくくらいにしかカバーできないはずと思っていたのに、これは嬉しい誤算でした。

この上にルースーファンデーション(お粉)を重ねててみました。

どうですか?茶色のアイブロウが下に隠れているとは、誰も思わないと思いませんか?

これだけのカバー力なら文句なしです。

本当に石鹸だけで落ちるの?

年齢肌の私たちはあまり洗顔をしたらお肌の潤い成分が洗顔とともに洗い流されてしまします。お肌の潤い成分=皮脂です。

皮脂を流しすぎると、肌は乾燥していると思って大慌てで皮脂の分泌を始めます。私たちは皮脂が余計に出ているから皮脂を取るクレンジングを使って皮脂を落とすようにします。

これが乾燥肌に陥る悪循環です。

洗顔の時皮脂を取りすぎないことがお肌を健やかに保つポイントなのです。

ですから、ファンデーションも石鹸だけで落とせるファンデーションを使うことが年齢肌対策の一つです。

このVINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションは石鹸だけど落ちるということなので、本当なのか石鹸だけで落としてみました。

洗顔せっけんの泡を手の甲に載せ、数回くるくると洗顔するように泡を回してみました。

洗い上がりは、さっぱりすっきりで、タオルで拭いた状態です。

すごいですね。石鹸でこれだけ落ちればいうことなしですね!!

ファンデーションを塗りながらスキンケアができるVINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションは、とっても美しい仕上がりです。

3年後の肌が楽しみです。

スポンサーリンク

まとめ

年齢肌になると、自分に合うファンデーションを探すのに苦労します。妥協しないで探すことが肌を美しく見せ、マイナス5歳肌になる第一歩です。

いろいろなメーカーから、年齢肌の悩みに合ったファンデーションが発売されていますので、試してみることをお勧めします。

今日使ってみた、VINTORTE( ヴァントルテ)リキッドミネラルファンデーションは、カバー力もありとっても薄くついて素肌感を生かせるファンデーションです。

石鹸で落とせるのも、肌を考えて作ってあるなと感じました。

50代ともなると、つけまバサバサなどのメイクに頼る美しさでなく、シンプルな美しさがより美しさを強調すると思います。

しわやシミは今まで生きてきた勲章だと思い、(少ないほうがいいですが・・・。)無理して隠すのではなく、素肌を生かすように薄くつくファンデーションできちんとカバーすることが年齢肌を輝かせることだと思っています。

一度、【VINTORTE】ミネラルファンデーション を使ってみませんか?驚きの体験ができますよ。