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卵殻膜を使ったスキンケア 卵殻膜研究
東大 跡見先生が若いのにびっくり!!

アンチエイジング化粧品
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先日、卵殻膜のスキンケア、アルマードの勉強会に参加させていただく機会がありました。

その時に見せていただいた動画が、こちらです。

 

6分くらいを見てください。

 

卵殻膜の研究を2007年からされている東京大学名誉教授 跡見順子(あとみ よりこ)先生です。

パッと見たとき、私は50代後半から60代前半の先生かなと思ったのですが、年齢を聞いてびっくりしたのですが、このときなんと71歳。

登山やテニスが趣味だといわれているのに、目立つようなしわやシミもなく、本当にお肌がつやつやされています。

ずっと卵殻膜コスメのアルマードを使っているということでした。

私も50代後半になり、いろいろなスキンケアを使っても効果がないので、もうあきらめたほうがいいのかな?と思っていました。

でも、跡見先生の動画を見て、私も卵殻膜のスキンケアを使うと、跡見先生のようになるんだなとうれしく思いました。

跡見先生は、60代の時に自分の肌をあきらめて、鏡を見ないようにされていたということでした。ところが、卵殻膜を研究するにつれて、すごさに驚いて卵殻膜スキンケアが製品化されたときから使っているというお話でした。

 

研究初めが2007年ですから、今から9年前。

先生が60代のころよりも今のほうがお肌が若々しくなっているのでは?と感じますね。

年齢が若い人なら肌がきれいで当たり前ですが、先生のように70代になってこんなに美しいとは、本当にうらやましいですね。

ご自分で研究してご自分で使って、まさに卵殻膜コスメの効果をご自身で証明なさっているんですね。

ではこんなに効果がある卵殻膜っていったいどうなものなのでしょうか?

年齢肌を大人赤ちゃん肌にしてくれる卵殻膜のことをお話ししたいと思います。

卵殻膜って何?

卵殻膜はタマゴの殻の内側にあるわずか0.07mmの薄い膜のことです。 主成分は線維状のタンパク質で、二層の網目状構造をしています。 約20種類のアミノ酸で構成されています。 外側は粗く、内側は密な構造になっています。
その組成は人間の皮膚や他の部位のアミノ酸組成と非常に近い構成であり、さらにコラーゲンとヒアルロン酸を含有しているといった特徴を持つ、自然界における唯一の素材です。

http://eggmem.org/about/より引用

卵殻膜の特徴は、

  1. コラーゲンと18種類のアミノ酸、ヒアルロン酸を自然に含んでいます
  2. 美肌・美髪に欠かせない「シスチン」の量が圧倒的に多い。
  3. 「Ⅲ型コラーゲン」をサポートする働きがあります。

赤ちゃんのもちもち肌の秘密はⅢ型コラーゲン

勉強会で言われていたのが「Ⅲ型コラーゲン」のことでした。

勉強会に出るまで私は「コラーゲン」といえば1種類だけしかないと思っていたのです。

ところが実は30種類以上あるというお話でした。

私たちの肌の70%はⅠ型コラーゲンとⅢ型コラーゲンでできています。Ⅰ型コラーゲンは皮膚の真皮や骨に多く含まれる太く硬い繊維性の成分で、真皮の約9割を占めます。

Ⅲ型コラーゲンは血管や子宮などに存在するコラーゲンなのでベビーコラーゲンともいわれています。細くやわらかい繊維で保水力が高く、弾力やしなやかさを保ちます。女性が摂ると特にいいといわれています。トリペプチドコラーゲンが最も美肌効果が高いとされています。

 

rapture_20160513102133でも、コラーゲンは25歳くらいからどんどん減少していきます。加齢に伴って皮膚がたるんできて弾力もなくなって来るのはⅢ型コラーゲンが少なくなってくるからです。

では、赤ちゃんのように柔らかくモチモチした肌を保つためには、いったいどのようにすればいいのでしょうか?

それはⅢ型コラーゲンを取ればいいのです。

ご存知のように、コラーゲンはいろんなメーカーがスキンケアやドリンクなどを販売していますが、実際のところ吸収率はかなり低いようです。

となると、体内でⅢ型コラーゲンを作りやすいようにするか、Ⅲ型コラーゲンを吸収されやすい形にするかのどちらかしかありません。

卵殻膜は、年齢とともに減少するⅢ型コラーゲンを生み出すのをサポートすることが研究によって解明されています。

この卵殻膜には繊維芽細胞を活性化する働きがあることが分かりました。卵殻膜に活性化された繊維芽細胞は、Ⅲ型コラーゲン産生量が3.5倍になったというのです

rapture_20160513083144コラーゲンは今まで外部から補うことが難しいといわれてきました。

というのも、卵殻膜は水に溶けにくく、吸収されにくかったのですが、卵殻膜の加水分解成功により、吸収されやすい形に変えることができ、外部から取り入れることができるようになりました。

また、粉末状にすることや、水に溶かうこともできるようになりましたので、スキンケアや食品にも配合されるようになってきました。こういった美容成分を用いれば、卵殻膜を配合したスキンケアによりⅢ型コラーゲンを増加させることができるわけです。

 

コラーゲンの生成を産出することをサポートするスキンケア

コラーゲンの生成をサポートする成分が配合されているのは、アルマードです。

アルマードは卵殻膜の美容効果を取り込めるよう、卵殻膜の成分を特殊な技術で加工し、きちんと体内に成分が取り込まれる製法を研究し特許を取得しています。

その技術が生かされているのがアルマードのスキンケアです。

敏感肌も安心して使える卵殻膜スキンケア、気になった人は公式サイトをのぞいてみませんか?

 

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